
マイニンテンドーストア更新!
来週発売のNintendo Switch1&2は55本だ!新作、復刻、インディーまで注目作大量!
- ほの暮しの庭【Switch1&2】
- Xenoblade2 (ゼノブレイド2) Nintendo Switch 2 Edition
- ミキとネコの島 -Neko Odyssey-【Switch1】
- 火山の娘【Switch1】
- 久我山栞の死様手帖【Switch1】
- BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ【Switch1&2】
- TATSUJIN EXTREME【Switch2】
- アレサCOLLECTION 1993-1995【Switch1】
- カルドセプト ザ ファースト【Switch1】
- Dungeon Antiqua【Switch1】
ほの暮しの庭【Switch1&2】
【Switch2】
【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:日本一ソフトウェア
価格:9020円【Switch2】7920円【Switch1】
日本一ソフトウェアが送る完全新作のスローライフゲーム。ホラーゲームである『夜廻』のスタッフが手掛けている。
山間の小さな村で、村人と交流しながら釣りや狩り、畑作りなどを楽しむ内容だが、村には怪しい掟などがあり、夜には怪物のような存在も?。
スローライフゲームだけど、ホラー要素としっかりしたシナリオがあるのが特徴だ。
公式が発表したプレイ時間がクリアまで60時間、やり込み含めると100時間となっているがどんなものか……。
Xenoblade2 (ゼノブレイド2) Nintendo Switch 2 Edition
Xenoblade2 (ゼノブレイド2) Nintendo Switch 2 Edition
発売日:7月30日
発売元:任天堂
価格:9778円
Switch1→2へのアップグレードパス1000円
2017年に発売されたタイトルのSwitch2版だ。
え……ゼノブレイド2ってもう9年前のゲームなの……?
解像度・フレームレートの向上、新たなレアブレイド1体と関連クエスト、ホムラ&ヒカリの新衣装、アクションバトルの新モードを引っ提げた内容になっているぞ。
ミキとネコの島 -Neko Odyssey-【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:フライハイワークス
価格:2200円【7/29まで1760円】
ネコの島でネコの写真撮ってSNSに上げまくるアドベンチャーゲーム!
ドットで表現されたキャラクターや、フォロワーを増やしてのネコ情報を集め、パロネタ多めの街並みなど。楽しい要素がいっぱいだ。
フライハイワークス久々のSwitchソフト。
火山の娘【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:Colorful Palette
価格:1300円
ファンタジー世界を舞台にした娘育成シミュレーションゲーム。
プレイヤーの育成や娘の交流により、分岐するエンディングは50種類以上!
Steam版が大ヒットタイトルの移植で、CS版に合わせて日本語フルボイスやスチルの追加も行われているようだ。
直球で『プリンセスメーカー』みたいなゲームを作りたい!で作られた作品。
日本の作品だけど本家がIP塩漬けになってたり続編がパッとしないままで、その間に海外のクリエイターが作ったフォロワーがヒットした作品割とある気がする。
久我山栞の死様手帖【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:ラプラシアン
価格:3400円
『白昼夢の青写真』などを手掛けたラプラシアンの最新作。
記憶を失い自殺を繰り返す幽霊である久我山栞の死因と未練を探すADV。
例が見える主人公の視点で彼女に協力し、選択によってエンディングは分岐する。
公式はオカルトコメディを謳っていて結構ギャグノリも強いようだ。
OPかっけぇ~!
BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ【Switch1&2】
【Switch2】
BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ
【Switch1】
BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ
発売日:7月30日
発売元:コーエーテクモゲームス
価格:7480円
コーエーテクモが2017年から展開する、少女たちの繊細な感情と絆を描くシリーズ『BLUE REFLECTION』。そのシリーズ4作品すべてを1本にまとめたパック。
アニメ版やアプリ版も収録しているのがすごい。
2017年に家庭用で発売された魔法少女RPG『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』
アニメ版を再編集して主要キャラを3Dモデルにした『BLUE REFLECTION RAY/澪』
1年ちょっとでサ終したアプリ版をベースに、ストーリーを再構築して書き下ろしイベントやバトルの再現も行った『BLUE REFLECTION SUN/燦』。
2021年に家庭用で発売されたRPGにプレイアブルキャラ8人を加え、システムも快適にした『BLUE REFLECTION TIE/帝』。
全部遊んだら凄いボリュームになりそうだ。
TATSUJIN EXTREME【Switch2】
発売日:7月30日
発売元:THQ Nordic ジャパン
価格:4070円
1988年に東亜プランがリリースした『TATSUJIN』の新作!実に38年ぶりの復活だ。
縦画面の縦シューティングだったオリジナルから、広々した横画面の縦シューティングに変化。攻撃範囲の広い武器で、多数の敵を制圧する爽快感を重視した手触りになっている……と、体験版では感じた!
井上 淳哉によるストーリーデモ演出も見所。
アレサCOLLECTION 1993-1995【Switch1】

発売日:7月30日
発売元:エディア
価格:8580円
90年代にやのまんが展開していた『アレサ』シリーズの復刻。数年前から復活させると意気込んで色々展開していたが、ついにゲームまでこぎつけた。
スーパーファミコンで発売されたシリーズ2作品と関連作1本の合計3本を収録。
メインビジュアルだけ見ると「なんか急に鳥山明の影響を受けたヤツらがいるな……」ってなる。
エディアからの復刻はフルプライス取るのに便利機能が全然ついてないのがお約束だが、いつもと違ってエンカウントの切り替えに倍速機能、いきなり節目から遊べる定点地点ロード機能など、色々搭載しているぞ。
一番望まれているGB版の移植はクラファン3000万円と高いハードルに置かれている……!
カルドセプト ザ ファースト【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:ネオス
価格:4950円
1997年にセガサターンでリリースされた『カルドセプト』シリーズ1作目の復刻!
最新作『カルドセプト ビギンズ』に合わせた復刻で、パッケージ限定版に先行収録されていたタイトルだ。
300種類以上のカードでデッキを構築して戦うボードゲームの原点。
移植はシティコネクションが担当しており、便利機能として巻き戻し、セーブ&ロード、手札表示のON/OFF、そして勝利時に貰える報酬カードの増加が可能になっている。
Dungeon Antiqua【Switch1】
発売日:7月30日
発売元:あまた
価格:1000円
80~90年代のRPGにインスパイアされた……というか、ファミコンの『ファイナルファンタジー』の画面で遊ぶ『ウィザードリィ』である!
自動生成マップとハクスラ要素が特徴で、レトロだがテンポ良く遊べる作りになっているようだ。
さすがにドットがまんま過ぎるところはあるが、Steamでは非常に好評の1本。
ピックアップは以上!
俺が買うのは
『ほの暮しの庭』
で行くぞ!