
今週のSwitch1&2新作は68本!
- こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー【Switch1】
- アーケードアーカイブス 餓流禍【Switch1&2】
- コンソールアーカイブス 忍者くん 阿修羅ノ章【Switch2】
- ツクールシリーズ ハコいりユウシャ ポルックス【Switch1】
こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー【Switch1】
発売日:3月19日
発売元:PLAYISM
価格:1400円【4/14まで1260円】
『マヨナカ・ガラン』などを手掛けたCAVYHOUSEの最新作!
人間と埴輪族が共存している世界で、立派な古墳になることを目指している「こふんくん」が大冒険をする内容だ。古墳になるにはやっぱり中に入れる死体がいる!死体を探そう!という導入からぶっ飛んでる。
しかしストーリー自体は心温まるジュブナイル作品になっており、子供の頃のワクワクした気持ちを思い出させてくれるゲームになっているぞ。
人間の3Dモデルの顔が怖いのだけが難点だが……!
主役は古墳!?暖かい気持ちになる王道ジュブナイル『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』 | チャレンジャー応援メディア DEKIRU!
アーケードアーカイブス 餓流禍【Switch1&2】
【Switch2】
【Switch】
発売日:3月19日
発売元:ハムスター
価格:838円【Switch1】1100円【Switch2】
1988年にコナミからリリースされたアクションシューティング。
戦闘のプロフェッショナル「餓流禍」を操作して大国に立ち向かう内容だ。『戦場の狼』みたいなゲーム内容だけど、疑似3Dで億に進んでいく構成ってのは珍しい。
全然知らないゲームだったが『魂斗羅 オペレーション ガルガ』の元ネタだったり?
移植はXbox360のGAMEROOMで海外版が出たのみだったようだ。

今の時代にそのまま出すのはやや不安になる顔グラ!
コンソールアーカイブス 忍者くん 阿修羅ノ章【Switch2】
発売日:3月19日
発売元:ハムスター
価格:800円
1988年にファミコンでUPLから発売された忍者アクション!手裏剣や忍術を使って飛びまわりながら、ザコ敵を全滅させる立体的な構成。
1987年にアーケードで稼働したタイトルの移植で、ファミコンながら移植度の高さが評判良し。アーケード版もアーケードアーカイブスで配信されているぞ。
やったー!うきゃきゃ!
ツクールシリーズ ハコいりユウシャ ポルックス【Switch1】
発売日:3月19日
発売元:Gotcha Gotcha Games
価格:850円【3/26まで765円】
『アクションゲームツクールMV』で製作されたゲームボーイ風のアクションゲーム。
呪いで体が宝箱になったユウシャが戦う内容だ。下ボタンを押してハコに入るとムテキになるシステムが分かりやすい。雰囲気作りも良い。
ピックアップは以上!
これ以外は先週の記事を参照してくれ!

俺が買うのは
『RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers』
で行くぞ!